フランス語で文章を書こう
パソコンの前のみんなー!
元気ですかぁー?
やあ!みんなのおにいさんだよー!
今日はねー、
みんなといっしょにフランス語の入力が出来るようになる方法を覚えたいと思います!
よーくおにいさんのゆーことを聞いてついてきてくださいねーっ!
おじさんではないですよー、
おにいさんですよー!
あと、ついていくっても知らないおじさんについてっちゃだめだぞ~。
必要以上につけまわしてもいけません!
どんなに立派なことをしてても称号がストーカーに変化しちゃうからねー!
MACとWindowsVistaの方は自分で解決しようねー。
てか、持ってないからわかんねーよ!ぺっ!
…ゴホン。失礼しました…。
Windowsの方はまず電源を入れてみましょう!
ってか、この画面見てるってことは電源入ってるよね……
①次に「スタート」ボタン押して下さい。(画面はWindowsXP)
②「スタート」ボタン押したら出てくるメニューの中から、
「コントロールパネル」を選択します。
③「コントロールパネル」という名前のWindowが開きます。
(Windows98・98SE・NTの方は④へ)
左上のコントロールパネルと書かれた場所をご覧下さい。
赤○のところを1回左クリックすると、
そしたら、「クラシック表示に切り替える」を左クリック。
すると右側半分が…
※ちなみにこの表示を戻したいときは同じ場所の、
をクリックすると元に戻ります。
④僕の画面と、みなさんの画面とでは、
アイコン( こんなの)が足りないものや、逆に多いものもあるかもしれません。
でもそんなのは無視!
本当に必要なものは共通して存在しているのです。
ということで、この中から「地域と言語のオプション」を選択してダブルクリック。
(Windows98・98SE・NTの方は「キーボード」を選択。)
⑤出てきた画面のタグの中から「言語」を選択。
⑥切り替わった画面の上側の「テキスト サービスと入力言語」欄の「詳細」ボタンをクリック。
(Windows98・98SE・NTの方は「キーボードの言語とレイアウト」をご覧下さい。)
⑦「テキスト サービスと入力言語」というWindowが出てきます。
(Windows98・98SE・NTの方は引き続き「キーボードの言語とレイアウト」をご覧下さい。)
この画面の中の「追加(D)」というボタンをクリックしてください。
(Windows98・98SE・NTの方も「追加」を選択。)
⑧出てきた画面の左上には「日本語」と表示されていると思います。
プル・ダウンボタンになってますので、これを押して、
フランス語を選択→「OK」を選択してください。
※ココで注意・フランス語(フランス)、フランス語(カナダ)とか複数ありますが、
これで何が変わるかというと、キーボードの配列です。
よくわからない方は、「フランス(フランス)」でも選択してください。
⑨追加されると左側にも同じく追加されます。
この左側「FR・フランス語」があり、「キーボード・フランス語」があれば準備完了です。
ご覧のように韓国語(ハングル語)やその他の国も追加可能ですので、
必要に応じて同じ手順を繰り返してください。
追加が終わりましたら、「適用」を押して「OK」をクリック。
以上で準備完了です。
⑩入力してみよう!
では実際に使うにはどうすればよいのか?
日本語を入力する際、
こんなのありますよね?
この「JP」の部分をクリックすると、
ちゃんと追加されていれば、
このように複数の言語が選択できるようになります。
チェックが付いてあるほうが現在選択されている入力方法。
なのでここで「FR・フランス語(フランス)」を選択すると…
こうなります。
この状態で入力するとフランス語が打てるようになります。
でもキーボードの配列はフランス式に変更されてますので、
例えばQはAに、AはQになってたりしますので注意してください。
つまり必ずしもキーボードの表示どおりではないということです。
ハングル語ならなおさらですよね。
あとフランス語でメール作成してそのまま送るとほぼ100%文字化けしますのでご注意ください。
僕も一度失敗してます…。
打てるようになって浮かれてたんですよ!
子供みたいにはしゃいでたんですよ!
人生を楽しむコツは童心を忘れないことっていうじゃないですか!
新しいことを覚えてちょっと調子に乗ってましたぁっ!
スンマセンっしたーっ!(体育会系)
文字化けしないように送るには少しコツがありますがそれはまた今度ということで。
どうしても知りたい方や打ち方がわからない文字がある時はメールでも下さい。
VistaとMACの質問は受け付けません!・笑
| 固定リンク

コメント